突然やってきた、カヨカリでタロカリのカレーをふるまう暴挙。ミラクル。おふざけ。

 

http://r.goope.jp/tarokari/info/1773073

 

こういう時に限って。っていうことがほんとうによくある話だけれど、

なんとか40人分ほどのカレーをこさえてトラを抱えて出動。

 

 

応援に来てくれたタロカリーズと戯れる。

(ミウラパンをマッサージしてあげたり、ミウラパンの足に消えるタトゥーを入れてあげたりしているところ)

 

 

とんちさんも絶好調、ナイスライブ。

 

そして甘えん坊のカヨカリはその後のイベントもタロカリに頼り、

なんとか怒涛の3日間を終える。

 

いよいよ空っぽになりゆくカヨカリが思いついたのは、

最後の最後の宴、スピンオフラストイベント。

じゃああの3日間はなんだったんだ。

そしてカレーはまたタロカリ。

楽しいからいいけど。

カヨさんってへんなおとな!

 

タロカリ作のカレーもグレードアップでおでむかえ

 

 

カヨカリらしいメンバーとお客さんで満員のお店はとっても素敵で、

ビールも缶ビールで、ジュースもペットボトルのままだし、

炊飯器しかないからっぽの台所でカヨさんはゲラゲラ笑ってて、

 

 

 

この日のカヨカリ、最高の日常でした。

かっこいい大人たちにシビレた。
ほんとにもう、めちゃめちゃカッコよくて、浮かび上がるくらい楽しくて。
みんな笑ってるのに、タロカリだけさみしくなって泣きだすし(←勝手に感情高ぶって急に泣く。タロカリあるある)

 

あの時間はカヨカリでしか作れなくて、

同じミュージシャンが別の場所で同じうたをうたってもあんな風にきっとならない。
タロカリ、まだまだだな。ぜんぜん敵わないって思った素敵な夜でした。

 

#最後はなぜか官能小説の朗読
#新店舗は清川ラシック #12月オープン #店名はクロネコード

 

お客さん帰ったあとの、カヨカリへ贈るワンセッション。
これもしびれた。


#藤井康一 #おとぼけコースケ #ジャスティン #コロンビア浦野 #大石みつのん #daiito #黒川修 #いしだま #田代奈々